熱田神宮の近くに、きよめ餅総本家ときよめ餅といえば、名古屋市熱田神宮近くに本店があるんですが喫茶室の方までいく方は少ないんですよね…そこで、この記事では、きよめ餅とお茶が食べれるきよめ餅総本家(喫茶部)を中心にきよめ餅について、紹介します。
きよめ餅総本家(喫茶部)へのアクセス
名鉄名古屋本線 神宮前駅西口 から徒歩3分!神宮前駅西口は、商業施設「あつたnagAya」もあります。
「あつたnagAya」は2024年12月に新しくオープンした、商業施設になります。

きよめ餅の歴史
1935年(昭和10年)に創業し、熱田神宮参詣のお土産として定着。
熱田神宮周辺は、東海道53次の41番目「宮宿(熱田宿)」のエリアで、熱田神宮の西口にきよめ茶屋があり、参拝者が旅の疲れを癒すために訪れた場所に由来すると言われてています。

奥深いね〜〜
きよめ餅とは?
きよめ餅は熱田神宮名物として、羽二重餅でこしあんを包み「きよめ」の焼印を押したつるりとした喉越しと上品な味わいが特徴です。

きよめ餅総本家(喫茶部)の店内

きよめ餅以外にも、ぜんざいやあんみつ、パフェなどもあるんです!

きよめ餅の種類
- 定番
- 土日限定
- 季節商品:桜(春)・抹茶(夏)・栗入り(秋)などの販売も!
熱田神宮に行くなら、おすすめ!
まとめ
熱田神宮は、三種の神器の一つ「草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)」をご神体として祀る、約1900年の歴史を持つ名古屋の古社になり、世界中から参拝者が訪れるパワースポットです。
熱田神宮に行くのであれば、おすすめのお土産がきよめ餅!季節限定の味もおすすめなので、季節限定の味や土日限定のきよめ餅も是非買ってみましょう!
まず味を試したい方達には、熱田神宮前にあるきよめ餅総本家(喫茶部)で食べてみよう!














